子どもの福祉周辺の話題の言葉として、このブログを書いてきましたが、そろそろやめたいと思っています。
ご愛読いただいた皆様がた、ありがとうございました。
子どもの福祉周辺の話題の言葉として、このブログを書いてきましたが、そろそろやめたいと思っています。
ご愛読いただいた皆様がた、ありがとうございました。
妊婦が交通事故で死亡。搬送先の病院で帝王切開で生まれた長女の日七未ちゃんは脳に重い障害が残り現在も意識がない状態。ところが刑法では胎児は人ではなく立件できない。判決では、事故で重い障害の残った胎児の影響に言及、実刑判決となった。
NHK放送文化研究所の調査によると、16歳~19歳と20代で7割、30代では6割近くがテレビ離れ。また多くの世代でテレビ離れが急加速している実情が浮かび上がった。
政府は子どもに関する実行計画を取りまとめた。仕事と子育ての両立支援や安全なインターネット利用環境づくりが盛り込まれた。
想定を超える少子化が地域の医療現場に大きな影響をもたらしている。特に産科の撤退、小児科の空床など、体制の維持が困難になっている。
当時中学生だった少女の監禁で家族4人が逮捕された事件。少女は3年間、公立中学校に通っていなかったが、学校が家族と連絡がとれたのは入学してから2年後。児童相談所も虐待では介入していなかった。
厚生労働省は医療法改正の政令を改正し医療機関が名乗ることのできる診療科名に「睡眠障害」を追加する。睡眠障害小児科などが揚げられそう。通院先を悩む人にとって選びやすくなる。